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各種 プリプレグ

分野
複合材料分野  複合材料
特徴・性能
炭素繊維プリプレグ ガラス繊維プリプレグ 不織布プリプレグ
用途・工法
ディップ工法 ウェット工法 ドライラミネーション工法

【概要】

複合材料(CFRPやGFRP等)を熱硬化で成形する場合、プリプレグを用いる場合があります。当社が開発したエポキシ樹脂シートを用いることにより、ドライラミネーション法でプリプレグを容易に作製することが可能です。(無溶剤)

各種樹脂シートを使用することにより、炭素繊維・ガラス繊維のみならず、各種織物・不織布等と組み合わせることにより容易にプリプレグ・成形品を作製することが出来ます。

【特徴】

・炭素繊維以外の繊維の織物・不織布のプリプレグ化が可能。

・樹脂シートの目付量選定することによりレジンコンテントを制御し易い。

・基材により、ディップ工法orドライラミネーション工法で対応。

どんなご要望にもお答えします。

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なんでもお気軽にお問い合わせください。